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なぜ夫とのセックスは苦痛なのか

西野ももかです。
ご訪問感謝致します。

なぜ夫とのセックスは苦痛なのか

6年前に優良出会い系サイトで出会った、
W不倫相手の幸一さんと会えなくなってから1年。

ももかはその後も、セフレさんたちとは時々セックスをしていたものの、定期的な不倫セックスがすっかりなくなってしまっていました。

ももかは元々、夫とはずっとセックスはあります。

ももかは夫となどしたくはありませんが、夫が求めてくるので我慢してしているだけです。

ももかは夫に対して1ミリの愛情もありませんので、
夫とのセックスは苦痛以外の何物でもありません。

そして夫とのセックスには痛みが伴います。

ものすごく痛いです。

幸い、夫は早漏なのでなんとか耐えています。

性交痛は子宮筋腫などの病気の可能性があるそうですが、
ももかの場合は夫とのセックスのときだけしか痛みはありません。

セフレさんとのセックスのときに痛みはありませんし
定期的に婦人科で診察をしていますが、特に異常はありません。

なのでおそらく
夫とのセックスのときだけ痛みが走るのは、精神的なものだと思います。

ももかにとって夫とのセックスは、家事の1部みたいなものと考えています。

妻としての務めです。義務です。

家庭を円満に回すためには仕方のないことです。

ももかの夫は、
妻であるももかにセックスを拒否されたからと言って
外で不倫をして、でも家庭は大事するという多くの不倫男とはまた違うタイプなのです。

ももかの夫のようなタイプは、
もしも妻であるももかと完全なレスになったら、さっさとももかと離婚して
他の女性にいく、というタイプです。

ある意味誠実と言えば誠実ですが
融通が効かないと言えば融通が効かない男

それがももかの夫です。

夫とセックスするときだけ痛みが走る。

やはり女性のセックスというのは、気持ちが大切だということですね。


好きな男とのセックスは快楽でも
嫌いな男とのセックスは地獄。


ももかの場合はプレイの一環として、初対面でろくに話もしたことのない男とセックスをしたことも何回かありますが

その時も特に痛みは感じませんでした。

好きな男でなくても、嫌いな男でなければ痛みは感じないのです。

ももかが痛みを感じるのは、夫だけなのです。


そりゃあそうですよね。

「旦那デスノート」に書かれているようなことを、ももかだって夫に対して思っていますし

嫌悪しか感じない夫とのセックスですから、それは身体も悲鳴をあげるでしょう。


それが痛みとして現れるわけです。


でも、昔から女はこうやって生きてきたと思って耐えているわけです。


ももかはおばあちゃん子でしたので、少し考え方が古いのです。笑


女は黙って忍耐

夫とのセックスは妻の義務、という価値観です。

ももかはそんな価値観と思い込みで生きているから
現実の結婚もその通りになっているのかも知れませんが。


男性の場合も、愛情のなくなった妻とはキスができないとか

好きな女を想像してかろうじて妻を抱いているとか、そういうケースもあるみたいですね。

男性の方が大変ですよね、妻に求められたら嫌でもなんとか勃起しないとできないわけですから。

そこで勃起しないと「何よ!私に飽きたの!?」とヒステリックな妻から責められるのでしょうし。


「義務と演技」なんて言葉が昔ありました。


夫婦のセックスは
夫は義務、妻は演技という意味です。

ももかの場合は義務であり演技はしませんが。

男でも女でも
愛情のない相手とのセックスほど苦痛なものはありません。

同じ相手とのセックスの賞味期限などせいぜい3年程度なのに
ももかと夫はもう15年とかしているわけですから
とっくに賞味期限など切れて腐っているわけです。

そんな腐りきったセックスなど苦痛でしかありません。

そんなわけで、最近は新しい新鮮なセフレがほしいと心から切望しているももかなのでした。

優良出会い系サイトでセフレを探そうかな~。笑

では♡

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